横浜市立小学校でコロナ感染!臨時休校の小学校はどこ?

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神奈川県横浜市にて男女計13人の新型コロナウイルス感染者が発表されました。

市によりますと、市立小学校に勤務する50代の女性教諭の感染が判明しています。

首都圏は13日現在、コロナ感染者数が右肩上がりに増加しており、今後も予断を許さない状況が続いています。

しかし、政府は経済悪化の状況を恐れてか、コロナ対策を一向に打ち出そうとしません…。

正直「Go to キャンペーン」は時期尚早と感じるのは僕だけでしょうか?

本記事では「臨時休校となる横浜市立小学校はどこなのか」が個人的に気になったため、一覧にまとめました。

横浜市の今後の対応にも注目が集まります。

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横浜市立の小学校でコロナ感染!

前述していますが、横浜市立小学校の50代女性教諭がコロナに感染しました。

3日に発熱やのどの痛みがあり、翌日に医療機関を受診したものの「風邪」と診断されて、経過観察だった様子。

しばらく平熱が続いていたようですが、6日の出勤後に再び発熱し、PCR検査を受けたところ「陽性」と診断されたようです…。

コロナの恐ろしいところは「風邪と診断されてしまうこと」や「熱が下がってもまたぶり返すこと」です。

PCR検査数を増やすことで一刻も早いコロナ感染の発見に近付くと僕は思うのですが、PCR検査ってそう簡単には受けさせてもらえないようですね…。

経済政策にしろ、こういう矛盾点が今の日本において「危ない」と指摘されているポイントではないでしょうか…。

臨時休校の小学校はどこ?

今回の横浜市にて発生したコロナ感染の情報ですが、何区なのかも公表されていません。

僕が以前に書いた過去記事では「川崎市幸区」と公表されていましたが、横浜市教育委員会はなぜか公表していません…。

同じ県内において、市によって対応にバラつきがあるってどうなんでしょうか…?(苦笑)

いじめ等を考慮しての行動なのかもしれませんが、こういったあまり意味の成さない秘匿行動がコロナ感染を拡大させているような気がします。

そこで、横浜市立の小学校を一覧として列挙しました。

横浜市立小学校一覧
・矢向小学校
・永田台小学校
・山元小学校
・神奈川小学校
・東小学校
・常盤台小学校
・平沼小学校
・斎藤分小学校
・日枝小学校
・立野小学校
・石川小学校
・六つ川台小学校
・南吉田小学校
・潮田小学校
・元街小学校
・蒔田小学校
・北方小学校
・二谷小学校
・港南台第一小学校

全部で計19校です。

グーグルやツイッター、5チャンネルなど様々な情報源を調べてみましたが、ネット上には情報は出回っていません。

最近のコロナ感染情報として「人数」だけを発表して、肝心の「場所」をなぜ公表しないんですかね…。

堀江貴文氏も仰っていますが、人数の公表には何の意味もありません。

大事なことは「正確な感染者に関わる情報」だけです。

日が経つに連れて、コロナに関する情報がますます鈍化しているような気がします。

横浜市のコロナ感染に対してのネットの声は?

まとめ

横浜市立小学校の臨時休校に関わる情報は全く出回っていません。

13日を迎えた際に判明するのでしょう…。

コロナ感染の発生場所にもよるのかもしれませんが、教育関連の場所においてコロナ感染が発生したとしても何も公表されることはないのかもしれません…。

個人的な見解となりますが「情報とは何なのか?」と思い知らされます。

「調査中だから公表できない」と「分かっているけど公表しない」では意味合いがまるで違いますよね?

今の日本の現状には不安しかありませんが、信じれられるのはいつだって「自分」です。

最低限の対策として「マスク」と「手洗い」は確実に励行していきましょう!

最後までお読みいただき、感謝いたします。

読者様もお気をつけて…ありがとうございました!

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